オーダージャケパン・スーツ専門店のメンズサロン「ダンコレ」でおなじみの、 “Made in Italy, Tailored in Japan” 品質。

一級品のイタリア製生地を、一級品の日本国内縫製で仕立てる、 オーダーメイドのジャケパンのみならず、スーツももちろん、 起業家やエグゼクティブに人気です。

しかし

スーツは必要でも、普通のスーツでは正直満足できない。

ジャケパンではカジュアルに見えすぎてしまい着ていくことができない場であっても、ぱっと見た目の違いがわかる2ピースか3ピースがほしい。

そんな要望をお持ちの紳士諸氏はたしかにいます。

そんな男性に試してほしいスーツがあります。

それがダンコレのデニムスーツです。

ダンコレのデニムスーツが
起業家や
エグゼクティブに選ばれる、
その秘密は...

ダンコレのデニムスーツの魅力

規格外な男たちが好む
規格外のスーツがここに。

“Made in Italy, Tailored in Japan”

品格は、装いに語らせる。
ダンコレのデニムスーツ。

仕事もアソビも規格外。

そんな若手を男にする。

ダンコレ品質を、エグゼクティブへ。

ダンコレに寄せられた
声をご紹介します

デニムスーツをオールジャパンで、
日本の男たちへ。

オールジャパンデニムスーツ

生地はイタリア製の一級品、縫製は日本製の一級品というダンコレ。

そんなダンコレでもデニムスーツだけは、イタリア製の生地のみならず 生地も縫製も日本製という、「オールジャパン」で日本の男性たちに提案しています。

もしかしたらご存じかもしれませんが、 日本のデニム・・・ジーンズと聞くとイメージしやすいかもしれませんね。

実は、日本のジーンズ技術は他の国の追随をゆるさないほど 高度に洗練されたものと言われています。

海外の著名なブランドが、 日本の企業にジーンズ製造や加工を依頼していることは、知る人ぞ知る事実です。

岡山県倉敷市の児島がジーンズの聖地、シリコンバレーならぬデニムバレーと言われるほど、 日本のジーンズ技術、デニム技術は世界に誇れるものとなっています。

もはやデニムの縫製に関しては日本こそが世界のスタンダード といっても過言ではありません。

そんなデニムであれば当然のように、生地も日本国内産にこだわりたい。

オールジャパンで日本の男たちを世界に知らしめたい。

そんな思いから、まさにニッポンの男たちへ、純日本製のデニムスーツを届けたいと考えました。

デニム生地=重い、は幻想です。

デニムスーツは重くない

デニム生地でスーツをつくるなんて、面白そう。

ダンコレに興しの男性諸氏は口を揃えてそう言います。

しかしその後必ず出てくる言葉はこうです。

「デニムはジーンズを愛用しているし、あのインディゴブルーの色合いも好み。 しかしあの重くて厚みのあるデニム生地でスーツとなると・・・ 肩周りが重く手動きにくくなりそう」

異口同音ではありますが、だいたい皆さん同じような感想を持たれます。

確かに、デニムと聞いてジーンズをイメージされるとそうでしょう。

ところがもし、 このデニム生地がソフトでストレッチ感あふれる素材だとしたら、どうでしょう?

しゃがんだり腕を回したりすると、身体の曲がり具合に応じてストレッチが効き、 しかも柔らかいので力を入れる必要もない。

肌触りも柔和ですから、その着心地の良さに四六時中着たくなるという男性もいるほど。

もちろん、一般的なスーツ生地であるウールに比べると、 その重厚感から重くなることは否めません。

しかしダンコレのデニムスーツ用に発注しているデニム生地は、 ジーンズ用ではなくスーツ専用です。

スーツということは仕事でも着用するということですから、 程よく軽やかに動いていただけるようなデニム生地となっています。

デニム生地=重いは幻想であること。

ぜひ一度ダンコレに来店し、 デニムスーツのサンプルを手にとって観ていただければと思います。

その肌触りと軽さに、驚かれますから。

メンズサロン・ダンディズムコレクション1
メンズサロン・ダンディズムコレクション2
メンズサロン・ダンディズムコレクション3

もちろん、デニムスーツであっても
オーダーは必須です。

デニムスーツと聞いてジーンズをイメージしてしまうと、 体型に関わらずある程度は格好よく着こなせるように思うものです。

しかし、ダンコレのデニムスーツは、 軽く、ストレッチが程よく利いた素材を使っていますから、 身体のラインがスーツを通して見て取れます。

すなわち、デニムスーツであってもオーダーであることは必須です。

特に、存在感からして人と異なる必要がある男性諸氏には。

なぜ、
デニムスーツはダンコレなのか?

デニムスーツはダンコレ

それは、ジャケパンスタイルで培った採寸技術が、デニムスーツの場合にも活きるからです。

スーツの場合、いわゆるジャストフィットで採寸し、仕立てる技術が問われますが、 デニムスーツの場合は「ややムリめ」に仕立てるセンスもまた、問われます。

それゆえに、ジャストフィットを掲げるオーダースーツのテーラーでは なかなかデニムスーツを提案することが難しい。

だからこそジャケパンスタイルで「ややムリめ」の仕立てを提案し続ける、 ダンコレに一日の長がある、ということです。

これこそバランス、とため息をつくほどのシルエットの提案を、楽しみにお待ちください。

デニムスーツでも
ダンコレの「目利き」を
お楽しみください。

デニムスーツでもダンコレの目利きをお楽しみください

ダンコレが他のテーラーと一線を画す最大の理由がこれです。

在籍するスタイリストがどのように印象付けたいのか、 また人物の雰囲気が一層映えるようにシルエットやスタイル、 ボタンホールの色やシャツの組み合わせ、またどのオプションを選ぶべきかまで、 あなたの代わりに選び、提案してくれます。

さながらあなたはロールスロイスの後部座席に乗るかのように、 スタイリストは運転手と執事を兼ねる。

プロフェッショナルに委ねる余裕、 そして委ねるほうがいいものをもたらしてくれることを知る男たちだけがわかる価値。

それが、オーダーメイドであり、スタイリスト提案であり、ダンコレです。

デニムスーツの場合、ややムリめのサイズにすることが大切とはお伝えしましたが、 これはスタイリストのセンスにかかってきます。

その点ダンコレのスタイリストは、アパレル業界18年のトップスタイリストです。

小売業の専門家として、またアパレル製造、メーカー業務でのBtoBにおける取引、 新規ブランド立ち上げ業務等、小売業では行えなかった実際の製造現場での豊富な経験を元に、 アパレルOEMの企画営業、生産背景の構築および、オーダースーツの代理店事業の 営業、管理まで行う、アパレル業界のスペシャリストです。

アパレル業界の中でも色々な業種に携わってきたため、幅広い専門知識を持っており、 企画、製造だけではなく、実際の販売における行動計画、営業管理等の 川上から川下までをすべてを経験しているその知識、経験は、 パーソナルスタイリスト、ファッションアドバイザーとして、他とは一線を画します。

ダンコレのパーソナルスタイリストは他とは一線を画します

さらに女性も男性も在籍しておりますから、 特に女性視点を取り入れたコーディネートが人気の秘密です。

実際の採寸、そして流行をおさえたダンコレの「目利き」とも言えるスタイル提案を、 ぜひ味わってほしいと思います。

なぜ、ダンコレのデニムスーツが
起業家やエグゼクティブ、
デキる男たちに選ばれるのか?

ダンコレのデニムスーツは何故選ばれるのか?

その理由は3つあります。

  • 見た目の違いがビジネスに必須と知っているから。
  • 見た目への投資効果が高いことを知っているから。
  • スタイリストに委ねる大人の流儀を知っているから。

見た目の違いがビジネスの成長を約束する。

そう感じている起業家やエグゼクティブの方々はおりますし、 人によってはスーツやジャケットでビジネス課題の90%が解決すると話されるほど。

ある若手経営者は、 「広告に100万円を投資するくらいなら、 オーダースーツやジャケットに100万円投資したほうが投資対効果が高い」 とまで言っています。

実際、人と会う機会の多い方ほど、パッと見の印象を大事にするものです。

なぜならビジネス交流会や懇親会、祝賀パーティーなどの席で必要なのは、 他の人と明らかに違うと印象づけることだからです。

スーツも時と場合によっては必要です。

しかし、どんなにいい生地で仕立てても、 スーツの場合は見た目がどうしても似たような印象になります。

ですからパッと見た瞬間に違いを感じてもらうのは、難しいのです。

だからこそそれを知る起業家やエグゼクティブは、 中でも20代後半から30代の男性諸氏はデニムスーツを選ぶ、ということになります。

見た目への投資、装いへの自己投資は投資対効果が高いと言われています。

『人は見た目が9割』という本が流行りましたが、 それは見た目への投資対効果が高いことを裏付けているのだと考えています。

しかし、

デニムスーツを仕立てることが初めての場合、 オーダー自体が初めての場合、 そして、 スタイリストに提案してもらうことが初めての場合、

オーダーの世界では安いと言われる10万円台、また良質と言われる20万円台、 さらにその上をいく品質の50万円や100万円という金額を、 いくら自己投資には装いが一番と言われても、実際に使う勇気はなかなか出ないものです。

ですからダンコレでは、採寸と仕立てを2年半の準備期間のなかでデータ化し、 男の装いに感度の高い方々が試しやすい価格を実現するため試行錯誤を繰り返し、 仕入先と縫製工場との密な繋がりをつくることで、 お求めやすい価格、かつ適正な価格を実現してきました。

ダンコレのパーソナルスタイリストは他とは一線を画します

もちろん、デニムスーツにおいてはオールジャパン品質。

日本の逸品と呼んでも差し支えないほど、袖を通された方はその着心地に微笑みます。

また、

スーツと違い、その生地からして他との違いを主張するデニムスーツの場合、 どれだけ「自分という経験を飛び越えることができるか」に、 他と異なってみせることができるか、そして、 女性からの視線を集めることができるかが決まります。

多くの場合人は、「こういう色使い、色の組み合わせ、落ち着いた柄が好き」と 自分を「決めつけてしまっている」もの。

そして多くの場合人は、他者が勧める色使いや柄を受け入れる勇気を持たないもの。

特にオーダーの場合、既成品に比べるとお金も時間も投資しますから、 どうしても無難に自分の好みでつくっておこうとなりがちです。

しかし、ゆとりある男は、人に委ねるというアソビ心を楽しむもの。

そしてビジネスで重要な意思決定をする男たちほど、 Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ氏のように、 食べるものや着るものに意思決定のエネルギーを使いたくないもの。

そんな男たちが選択する装いの方法。

それが、スタイリストに委ねる、という方法であり、 これもまたダンコレがエグゼクティブや起業家に選ばれる理由となっています。

すなわち、ロールスロイス。
自分でハンドルを握らないことこそ、
デキる男の流儀。

まるでロールスロイスのようなデキる男の流儀

デニムスーツのシルエットやスタイルはスタイリストが見立てる。

どういうシーンでデニムスーツを着るのかを伝えさえすれば、 あとはスタイリストがあなたにふさわしい提案をしてくれます。

一級品の生地と一級品の縫製、そして経験というスキルを持つ スタイリストにより、至極のデニムスーツが誕生する。

ダンコレとは、いわばロールスロイスのようなもの。

決して自分では運転しない、プロフェッショナルに委ねるという男の流儀を、そして 仕事をしながらアソブという男の嗜みを、ぜひ味わってほしいと思います。

もちろん、そんな男たちの
装いを仕立てる場所もまた
普通であっていいはずは
ありません。

大阪心斎橋アルグラッドザ・タワー35階メンズサロン『ダンコレ』

大阪は心斎橋に位置するタワーマンションがアルグラッドザ・タワー。

この35階に、メンズサロン『ダンコレ』があります。

日中は熊野古道を一望でき、夜は大阪の夜景を眼下に見下ろす。 ガラス張りの贅沢な空間のなかで仕立てるデニムスーツは忘れがたいものに変わります。

採寸後にはよく冷やしたシャンパンで乾杯。 ソファーにくつろぎ、ビジネスにプライベートに思いを馳せる。

その景色は天空のサロンと呼ぶにふさわしい。 日本で最も高い位置にあるテーラー兼メンズサロンにて。

至極の一着を仕立てる喜びを、心ゆくまで味わってください。

メンズサロン『ダンコレ』は
大人の社交場でもあります。

大阪心斎橋アルグラッドザ・タワー35階メンズサロン『ダンコレ』

通常は紹介でしか入れないような一室に存在するテーラーでありサロン。

それが、メンズサロン『ダンコレ』です。

人と同じであることが許されない男たちのために見た目の違いを提供し、 かつビジネスにおける意思決定に集中する環境を提供するため、 春夏秋冬ごとに「あなた専用の装い」を提案します。

もちろん、デニムスーツスタイルをはじめ、 スーツスタイルやタキシードスタイル、パーソナルカラー診断・メールファッション相談、

そしてオーダーワイシャツやオーダーシューズなどまで、 「オールインワン」で男性諸氏をサポートします。

ダンコレに寄せられた声を、
さらにご紹介します

これらをすべて手に入れても、
ダンコレのデニムスーツはこの価格。

ダンコレのデニムスーツ01

ダンコレのデニムスーツの場合、シンプルに2つのラインを用意するのみです。

2ラインの価格設定は、ジレがあるかないか、3ピースか2ピースかのみ反映させ、 わずらわしいお金の計算からエグゼクティブや起業家を解放したいという願いから。

装いを仕立てる時間を、必要だからという義務ではなく、 スタイリストとの会話や採寸、メンズサロン『ダンコレ』での時空間を楽しむ、 大人の嗜みとして感じていただけるようにしました。

デニムスーツの2ラインは、次のような正価設定となっています。

ダンコレデニムスーツ
2ピース(ジレ無し) 79,800円~
3ピース(ジレ付き) 98,800円~

*価格はすべて税込み・基本オプション込み・直し込み。

*オプションはお台場仕立て・本切羽・ピックステッチ・Dカン留め・本毛芯使用・パンツの裾まつり縫い(手作業)・パンツポケット袋縫い・チェンジポケット・オールステッチ仕様・サスペンダーボタンより、スタイリストが提案します。 もちろん、全てを取り入れることも可能です。

*ジレとはベストのことです。

*基本的に国産の生地を使用しますが、ご希望に応じて、CANONICO(カノニコ)、TALLIA DI DELFINO(タリア・ディ・デルフィノ)といったイタリアのインポート生地、さらにはErmenegildo Zegna(ゼニア)の最高級生地でもデニムスーツをお仕立てすることができます。 ご遠慮なく、ご相談下さいませ。

ダンコレのデニムスーツが
2つのラインしか提案しない理由は
もちろん...

ダンコレデニムスーツ2ラインの理由

意志決定において時間を費やさざるを得ないエグゼクティブ、 起業家の方々の負担を少しでも解消したいからです。

オーダーに興味はある。
いつかはつくってみたいと思う。
けれど、価格帯が不明瞭なことが二の足を踏む理由...

こうおっしゃる紳士諸氏はとても多く、 マーケティングやコンサルティングを仕事としてきた私にとって、 それは解決すべき課題の一つでした。

そこでダンコレのデニムスーツでは、 シンプルかつわかりやすくを追求し、価格帯は2つのみに限定。

そして価格が不明瞭な原因とされている「オプションと直し」の価格まで全て込みとしました。

ダンコレを身にまとうと、
周りの目が変わります。

ダンコレのデニムスーツを身にまとうと、周囲の目線が変わります。

起業家の方々、エグゼクティブの方々など、「人と同じであること」が許されない、 普通であることに居心地の悪さを感じてしまう、 そんな男たちが選ぶデニムスーツを、ダンコレにてお試しください。

昼は熊野古道を望み、夜は大阪の夜景が一望できるアルクラッドザ・タワー35階にて採寸し、 採寸後はシャンパングラスを傾ける。

極上の空間から至極の一着を仕立てる。

紹介でしか知り得ないような空間、そしてその空間でくつろぐ時間こそ、 まさにデニムスーツというアソビをまとうにふさわしい場所。

「ダンコレデニムスーツはすべて日本製の、オールジャパン品質で仕立てています。

スタイリストがその人ならではのシルエット、スタイル提案、小物のカラー提案などもまた、 生地や採寸を楽しんでいただいている間にでも、ご提案します。

デニムスーツを仕立てた後は、会社の同僚やビジネスパートナー、 クライアントからの視線はもちろん、 街を歩くと感じられる視線を、ぜひ体感してみてください。

きっと、好意的な視線であるはずですから。

ダンコレはオプションも直しも
オールインワン

「ダンコレ」は株式会社ダンディズムコレクションの登録商標です。「ダンコレ」は株式会社ダンディズムコレクションの登録商標です。

ダンコレのデニムスーツの正価は、上記で紹介したとおりです。

ここには生地や採寸、スタイリストによるご提案はもちろん、 基本オプションやお直し代まで全て含まれています。

ここでは多くを語りませんが、ダンコレで仕立てたデニムスーツをまとった瞬間、 起業家やエグゼクティブの多くはその洗練されたシルエットに驚かれます。

そしてその見た目がもたらす投資対効果にも。

デニムスーツと一緒に仕立てる方も多い、ダンコレのジャケパンやオーダースーツは、 イタリアのビエラなどを産地とするウールを中心に、 イタリア製の一級品を取り揃え、仕立てています。

イタリア製の一級品生地、日本製の一級品縫製だけじゃない。

ゼニアのほか、ロロ・ピアーナやカノニコ、アリストンやタリア・デルフィノなどですね。

デニムスーツを仕立てる場合もまた、日本製最高品質を素材にすることは必要条件ですから、 それにふさわしい価格が必要になる、ということもまた当然でしょう。

デニムスーツの生地はゴワゴワと重いものであってはなりませんから、 程よくストレッチが効き、かつ重厚感と軽やかさを併せ持つような生地を 仕入れる必要があります。ゆえ、それなりに高額になることは致し方ありません。

しかし今回、ダンコレの旗艦サービスの一つであるデニムスーツを、 正価でご提案するかというとそうではありません。

デニムスーツというダンコレの品質を体感していただき、 特別な一着として仕立てる。

そんな価値の経験を提案する次第ですので、正価だけでお願いしていいはずがありません。

ではどのようなご提案をすればエグゼクティブや起業家の方々が納得するのか、考えました。

本来ダンコレは、紹介のみでその存在を知るサービスです。

贔屓にしてくださるエグゼクティブや起業家の方々が懸念すること。

それは安売りすることで、必要以上にお客様が増えてしまうことです。

もちろんお客様が多いことはそれだけ価値を提供できているということですし、 期待には応えたいもの。

しかし正価で買ってくださるお客様がいる以上、 値引きが不要であることもまた事実であるとも、考えています。

・・・が、せっかくのご縁でダンコレを知っていただけたのですから、 いくぶんお求めやすくしてご提案したいと思います。

今回、ダンコレを初めて体験する方限定でお一人様一着に限り ダンコレ・プラチナラインより ダデニムスーツにフィットする「オーダーシャツ」を、 プレゼント致します。

ダンコレからのプレゼント

ダンコレからのプレゼント

もちろんオーダーシャツの代金はいただかなくとも、 生地や採寸、スタイリストによるご提案はもちろん、 基本オプションやお直し代まで全て含まれていることは同じですので、ご安心ください。

ぜひオーダーシャツのプレゼントとともに至極のデニムスーツを、仕立ててみてください。

なお、今回の特典付きオーダーには、メンズサロン「ダンコレ」の会員権も含まれます。

本来なら紹介でしか知りえない、極上の景色と空間を味わえる、大人の社交場を訪れることのできる 会員権を、ぜひこの機会に手に入れておいてください。

ダンコレデニムスーツのお申し込みは、
今すぐこのボタンからどうぞ。

ダンコレデニムスーツ
Q&A

79,800円(2ピース)、98,800円(3ピース)以外に必要なお金はありますか?

いいえ、ございません。
この価格には基本オプション代やお直し代など全て含みますから、安心してお求めいただくことが可能です。

デニムスーツと聞くと、生地がジーンズのようにごわつく、また重そうだという印象なのですが・・・

ダンコレのデニムスーツは、ストレッチが程よく聞いた特製のデニム生地、 また重厚感がありながらも軽やかな生地でつくられています。

一度ダンコレにご来店いただき、ぜひ手にとってみてください。

これまでエグゼクティブの方々がこぞって 「買うつもりはなかったのだけれども買ってしまった」デニムスーツの秘密が、わかるかと思います。

デニムスーツを受け取るまでの流れを教えてください。

ご来店後に採寸し、およそ4週間で日本国内の縫製工場で仕立てます。

完成時にはご連絡を差し上げますので、再びアルクラッドザ・タワーにお越しください。

袖を通して頂き、着心地と見た目を確認し、必要であれば手直しを、大丈夫であればお渡しとなります。

詳しくはこちらをご覧ください。

デニムスーツを主人にプレゼントしたいのですが・・・

ありがとうございます。

女性目線でのコーディネートを取り入れたダンコレでは、やはり女性の方々から支持されているようで、 プレゼントとしてジャケパン、そしてジレの3点をお求めになる女性が大勢いらっしゃいますし、 最近では特にデニムスーツのプレゼントも増えています。

通常のダンコレラインナップをお求めの場合、プレゼント用の「お仕立券」がございますので、 そちらをお求めの上、大切な方にお渡しください。

ぜひ、パートナーとご一緒に採寸をしにダンコレまでお越しください。

ダンコレのオーダーとはイージーオーダーですか?

いいえ、ダンコレ式オーダーシステムは、イージーオーダーとパターンオーダーを組み合わせたものです。

準備期間に行った大量の採寸と仕立てから、適切な型紙を体型別はもちろん、印象別に用意しています。

特にデニムスーツやジャケパンスタイルの場合は、多少ムリめのスタイルが良い見た目を生み出しますから、 デニムスーツの生地はストレッチが効いているため、身体のラインがセクシーに決まります。

ですから、フルオーダーで的確に採寸し過ぎるよりもオシャレな仕上がりになります。

しかし、もちろん、フルオーダーも対応可能ですから、仮縫い付きのフルハンドメイドオーダーをご希望の場合、ぜひお知らせください。

かなりヤセ体質(太り体質)なのですが、デニムスーツを着ることはできますか?

はい、もちろん可能です。

スタイリストがあなたの体型をより魅力的に見せるデザインやサイズ感をご提案いたしますので、ご安心ください。

「デニムスーツ」の購入~
お渡しまでの流れ

1st step『予約』

まずメンズサロン『ダンコレ』をご予約ください。

「デニムスーツ」お申し込み後にお送りする、24時間受付の問い合わせフォーム、 もしくはお電話にて、予約を受け付けております。

ご希望の来店日時を複数、お知らせください。 予約状況を確認の上、ご来店日時を決定しましょう。

※メンズサロン『ダンコレ』は完全予約制です。 ※アルグラッドザ・タワーのセキュリティチェックの関係上、 予約なしでの来店は難しいこと、ご理解ください。

また、質問などございます場合でも、予約と同様に 問い合わせフォームかお電話にて、対応可能です。

2nd step『来店』

アルグラッドザ・タワーへはタクシーまたは地下鉄などにて お越しください。

予約日時が決まったあとは、その日時にご来店ください。 来店はタクシーか地下鉄が、便利です。

※駐車場のご用意はございませんので、恐縮ながらお車でお越しの際は、 近隣のコインパーキングなどをご利用ください。

3rd step『意思疎通』

どのような場面での装いをご希望かなど、お聞かせください。

オーダーでの仕立てを希望される方ほど、 装いに求める要望は高度であることがほとんどです。 ダンコレのオーダーはスタイリストがその方独自の装いを提案するサービス でもありますから、ご来店時の意思疎通を最も大切にしております。

どのような場面での装いを希望されるのか。 ビジネスにおいてどういった成果を求められているのか。 プライベートで好む色使い、組み合わせはどんなものか。

どのような装いがふさわしいのかをスタイリング事例や生地を確認しつつ、 ご提案します。

4th step『採寸』

お客様の採寸をとり、サロンメンバーズシートを作成致します。

デニムスーツか、スーツスタイルかにより、採寸の仕方は異なります。

デニムスーツやジャケパンスタイルなら「ややムリめ」の採寸にて スーツスタイルなら「ジャストフィット」の採寸にて ダンコレのスタイリストがそれぞれ行います。

日中ならば和歌山まで見渡せる景観を、夜ならば眼下に広がる大阪の夜景を、 お楽しみください。

5th step『お仕立て』

ダンコレのデニムスーツは日本製の生地を、日本国内の縫製工場にて お仕立てします。

オーダーという時間もお金も投資する貴重な機会。 この機会にはそれにふさわしい生地と仕立てが必要だと考えています。

ダンコレのデニムスーツで取り扱う生地はすべて日本製の一級品。 そして裁断や縫製などはすべてニッポン品質の一級品。

オーダーの世界では知る人ぞ知る老舗テーラーやメーカーとの提携により、 仕立てについてはすべて日本国内の縫製工場を利用しています。

ニッポン品質で仕立てたオーダースーツやジャケットに袖を通す日を、 楽しみにお待ちください。

6th step『商品お渡し』

アルグラッドザ・タワーのサロンにて、袖を通すその瞬間を お楽しみください。

ダンコレでは採寸から商品お渡しまで、およそ4週間のお時間を頂いています。

商品完成後は再びサロンにご来店頂き、仕立てたデニムスーツを 身にまとってみてください。

この時、全体の見た目はもちろん、細部についても一つ一つチェックしていきますので、 気になる点などございましたらお知らせください。

もちろん修正は無料。

お気に召す一着となるまで、仕上げていきましょう。

7th step『保証』

ダンコレでは納品時のお直しを、無料で行っています。

納品時に袖を通して頂き、気になる点は全て無料でお直ししています。

オーダーにありがちな価格の不透明感を一切排除。 それがダンコレの保証制度です。

※ただし、サイズや仕様そのものを極端に変更する場合、別途ご相談ください。 ※納品後も無料でお直ししますが、体型変更によるお直しは 対象外となる可能性もございます。

ビジネスにもカジュアルにも着回せる。 デニムスーツをお楽しみください。

株式会社ダンディズムコレクションCEOメンズサロン『ダンコレ』プロデューサー岡本裕紀

株式会社ダンディズムコレクション CEO
メンズサロン『ダンコレ』プロデューサーの岡本裕紀です。

ようこそ、ダンコレへ。

私たちは「日本中を"カッコイイ男"で溢れさせること」をミッションとし、 大阪は心斎橋にサロンをオープンしました。

日本を経済的にも社会的にも背負って立つ30代40代50代の男性に対し、憩いの空間を、 そしてダンディズム溢れる紳士となるための装いを提供すべく、 ジャケパンスタイル」を軸に、スーツスタイルなども含めたテーラーサービス、 サロンサービスを行っています。

そんななかでも、今回紹介しているデニムスーツは人気の逸品です。

ジャケパンやスーツはイタリア製の生地を使用してのオーダーとなりますが、 デニムスーツに関してはすべて日本製の生地を使用しています。

日本製の生地に日本製の縫製。

まさに、オールジャパンという名にふさわしい装いが、ダンコレのデニムスーツです。

デニム生地の長所は、若手にとっては分相応に、ミドル層にとってはやや若めに、 その人を映えさせることにあると考えています。

ダンコレの中でも極力お求めやすい価格帯としたデニムスーツは、 これから成長していく20代若手ビジネスパーソンはもちろん、 アソビゴコロとともに男の色気を漂わせる30代40代の男性にこそ、試して欲しいアイテムです。

私もデニムスーツは数着つくっておりますが、街を歩くと振り向かれることが多いですし、 商談の場では必ずといっていいほど生地について質問されます。

ただ羽織るだけにして存在感を発揮する、そんなスーツがダンコレのデニムスーツ。

これからのビジネスシーンを引っ張っていく、ビジネスパーソンにこそぜひ着用してもらいたい。

またダンコレの入門編として、試してもらいたい。

多くの方がデニムスーツを試してくだされば、望外の喜びです。

ダンコレで、ぜひお会いしましょう。

ダンコレでお会いしましょう。

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